« 2008年6月 | トップページ | 2008年8月 »

2008年7月

2008年7月31日 (木)

移。

夏風邪をひいてしまって、もう、たまらんとです。
暑いよー。だるいよー。

自分の環境を動かす事を決めたのは、やっぱりだいぶパワーが要ったみたいで、だるくて涙がとまらなくて大変ですよ。

泣くだけ泣いたら次だぃ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

オペラ座の、アレ。

オペラ座の、アレ。
チケットが余ったからという漁夫の利を得て、劇団四季『オペラ座の怪人』を見てきました。

ワタクシ実は大の『オペラ座』好きでして、出てくる楽曲すべて歌えるオタクぶりです。
いやぁ、泣いた泣いた。

『オペラ座の怪人 』って、アンドリュー・ロイド・ウェーバーが当時恋人だったぺーぺーのサラ・ブライトマンの為に書いているんだけど、当時の二人の関係をファントムとクリスティーヌに映してて、ロイド・ウェーバーのコンプレックスが全面に出てて、本当に切なくて良いのです。
(サラ・ブライトマンの現在の活躍はご存知の通り。)

ファントムが愛の伝え方が分からずに、盗み聞いたクリスティーヌと恋人ラウルのフレーズを、そのまま真似してクリスティーヌに伝えるシーンとか、もうムリ。もう号泣。
たとえ本日のファントム役の役者さんが、ちょっと小肥りのおじさんでも、もうムリ、もう号泣。
(しかし、ファントム役はもうちょっと痩せてる方が…)


しかし、ロイド・ウェーバーの粋なところは、一見素直なラブソングでも、
I LOVE YOU
というフレーズが頑なに入らないこと。
2人のラブラブラブソングでも、歌詞は以下の通り

C:Say.You love me?
R:You know.I do.

って、もー、どーすんの。

こんだけ焦らしておいて、歌が終わった後に、独立して背中越しに

“クリスティーヌ、I love you.”

というフレーズが入ります。
フェイントしておいて、背中越しよ?背中越し!!
(ファントムは同じフレーズを絞り出すように正面きって言います。それも切ない!)

てなわけで、1幕終わりの『オール・アイ・アスク・オブ・ユー』を聞くと、涙がボーボー出るのです。
気をつけろ!

とにかく『オペラ座の怪人』は超切なくて、超イイです。
おじぃちゃんブルー入っちゃいます(DAIGO)

是非。

写真は昨夜のふくの会にて偶然写り込んだ、しゅんろうさん奇跡の一枚。
こんなん載せたら怒られるんだろうなぁ…。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008年7月28日 (月)

居。

『クライマーズ・ハイ』読了。
内容がアツ過ぎて、夏の暑さを忘れます。是非。

さて、お部屋探しの方ですが、本日は中崎町に絞って別の不動産屋をまわったら、前述の物件に再びヒット!!
しかも今日は中身も見れるということで、部屋をみたらば……おぅ!ぐっと!!
狭いのは狭いけど、ベランダ広い!景色も良い!間取りも好き!
すかさずお兄さん(店長さん)が、家賃と敷礼交渉します!!
と力強く言ってくれたので、こちらも力強く頷きました。

てなわけで、査定が通れば8月半ばにはお引っ越しです。
イェイ。

とはいえ、江坂の家の物量はハンパねぇです。
実家にはムダな荷物は持ち込まないことが条件ですので、ほぼ江坂で処分していかねばなりません。
…まじかい。

がむばります。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年7月25日 (金)

お部屋探し戦記

お部屋探し戦記
慣れし故郷を放たれて
夢に楽土求めたり
(流浪の民)

というわけで、住み慣れた江坂を離れる決意でもって、新居を探しています。

とはいえ、半分は実家で生活をするので、実際のところはセカンドハウス、又はアトリエ…といった扱い。(ああ!アーティストっぽい!!)

どうせなら都心。梅田で飲んでも帰れる距離(笑)。
というわけで、南森町〜中崎町で探し始めたら………。
当たり前だけど。高いっっ!
そして狭いっっ!

最初に見せてもらった部屋なんて、足伸ばして寝るスペースすらないもんっ!
モンゴル平原育ちの私(ウソ)には軽く拷問です。
都会人って大変だにゃー。

ほんでも中に、もんのすごく周辺環境がナイスな物件があったのですが(レトロモダンな町並み・飲み屋多し・銭湯近し)、残念ながら退去後ほやほやの為、部屋の中見れず…次回に持ち越しました。

きー
見れないと言われると余計に欲しくなるのが人情。
今のところ、私の中ではその物件にほぼ決まりです。部屋見てないのに(笑)。
ああ、恋煩いならぬ部屋煩い。
来週まで、まだ空いてますように!
祈りつつ願いつつ。

写真は沖縄土産の『古代シーサー』
昔のシーサーは石造りでとんだゆるキャラ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年7月24日 (木)

熱。

熱。
映画熱が活発化しています。

こないだチャーハンとビリー・ワイルダーの話で盛り上がったからかもしれませんが、昔の映画が見たくなり、TSUTAYAへゴー。

マルセル・カルネ『天井桟敷の人々』、ビリー・ワイルダー『アパートの鍵貸します』、ルキノ・ウ゛ィスコンティ『地獄に堕ちた勇者ども』、マルクス兄弟『吾輩はカモである』を借りました。
名画三昧です。うひひ。(昔の映画はタイトルもすごくいいなぁー)

今日はとりあえず朝から『天井桟敷の人々』を見て胸を締め付けられました。
うをーん
主役のバチストを演じるジャン・ルイ・バローの繊細さったらありません。
あの身のこなし、しなやかな指、細い肩!
しゅんろうさんはこんな役を演ればいいのにと思いました(笑)。
とにかく大絶賛。
是非

そんでもってさらに昨日はレディースデーだったので、陶芸終わりで『クライマーズ・ハイ』をみましてん。
堺雅人を初めてイイと思いました。
そして遠藤憲一は私のMハートをぐっと掴みました。(どうでもいいか。)
作品自体も骨太で誠実に作ってありましたが、いかんせん時間的余裕がなく、時代背景とかよくわからんなーと思いつつ、帰りに原作本をゲッツ。
今読んでいるところ。
かなりおもしろいです。

日航機墜落事故って、今までの自分の人生の世間的事件としては2番目に大きな事件で(1番は阪神・淡路大震災)、当時の記憶とか世間のざわざわした感じとかを肌で思い出します。
昔、世界の航空機事故の墜落までの瞬間のブラックボックスの肉声を再現する『CVR(チャーリー・ビクター・ロミオ)』という演劇があったのですが(燐光群)、それの5番目くらいのエピソードとして日航機があって、それはもう凄かった。
芝居を見てぐったりしたのはあれが初めてです。
機会があれば是非。

写真は近くの小学校のセミの脱け殻。
小さい頃、死ぬほど集めた(笑)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年7月23日 (水)

ねじ式

陶芸教室の一日体験に行ってきました。

…なんというか…、完敗でした。
なめてました。
ヨダ陶芸なめてました、すみません。

なんかね、仮にもクリエイターとか名乗っていい気になってたからね、まぁ、モノ作りに関しては、まぁ、いけるだろうと、まぁ、そのように思っていたわけなんですが…。

まぁ、手で捏ね回していた時は自尊心は保たれていたわけなのですが、
ろくろが、
ろくろが回った瞬間、正気を失いました。

まっっったくわからんっ!!
あの、しゅるしゅると形が出来ていくはずの手応えがまったくないのです。
いたずらにえぃやっと力を入れてみたらば、台からずれるわ、どんどんピサの斜塔みたいになっていくわでもう大変。
その度に優しい先生が飛んできて直してくれるのでした。
(もうこの段階でだいぶあわあわしています)

結果、75%くらいは先生が形を形成してくれました。(ありがとう先生。)
仕上げに模様や文字が入れられますよといわれたので、意気揚々と“茶”という文字と(今回作ったのは湯呑み)ネコの絵をスタンプ(失敗)して乙女趣味を満足させて顔をあげますと、周りの生徒さん達は全員“手を加えず素のままでいく”という男気をみせており、最年長ということもあり、一気に居心地が悪くなりました。
あわわ。

とにかくどっと疲れました。
シーサー職人になるだなんて、見果てぬ夢ぢゃないかしらん、なんて思ったりもしつつ、また次は別の教室にいってみようかしらん?ともおもいます。

なんだ、しっかりハマッてるじゃないか、陶芸。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年7月20日 (日)

女の子は余裕。

ジリジリと片恋の差を慎重に詰めていたはずの女友達から、

「うっかりやってしまった。ヘタすると記憶もないかも…。」とメール。

…あんだけこの歳になったら順番は大事だぜ!と叱咤激励しあっておったのに…。

「まぁ、やっちまったもんはしかたねえべや。」

と送ると、

「んだ。」

と返ってきたよ。

お互い三十路女。
この余裕が好きだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年7月17日 (木)

リンゴ酢のお兄さん

リンゴ酢のお兄さん
昨日、買い物で江坂駅界隈をうろついていたら、道の向こう側にいた、カンカン帽にアロハで黒ぶち眼鏡の30代半ばくらいのお兄さんと不意に目があいました。

あ〜、目があったな〜…と思いつつ、気にせず歩いていたら、「あの!すみませんっ!!」と大きな声で呼び止められました。
振り返ると、遥か7〜8メートルの道の向こう側にいたはずのお兄さんが、いつのまにか真後ろにいてるではないですか。
どうやら全速力で追ってきたらしく、若干息を切らしながら、弱々しく言いました。

「僕は青森からリンゴジュースとリンゴ酢などを売りに来てまして、試飲とかもできるんで、よかったらどうですか?」

なぜホワイ?
はっきりいって、昼時なので、通りはOLやおばちゃんでごったがえしている。なぜわざわざ道の反対側を歩いている私を追っかけてまで、セールスをかけてきたのか!?

よくみれば、背の高い感じのいいお兄さんで、そこんところも含めて、もっすご興味があったのですが、瓶入りのリンゴ酢(でっかい!)をぶら下げてユニクロに行くわけにもいかず、
「帰り道にまた寄ります。」
と断って、落胆の表情のお兄さんを後にしたのです。

ユニクロで買い物を済ませて、さて、どないだ?と思って覗いてみたら、お兄さんは既にいなくなってしまっておりました。

うーん、残念な事をした。
そんだけのことなのに、今でも超気になる!
不思議ないでたちで、不思議な行動力のリンゴ酢のお兄さんの話。

あ、髪切ってパーミングあてたら、なかなか好評です。
しばらくはこれで。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

風鈴と浮気心

風鈴の音が涼しい季節になりました。

昔、スペインに留学していた時、むこうのホストファミリーへのお土産に風鈴を持って行きました。
早速玄関のドアにつけようとするので(ドアベルだと思ったんだね)、「違うよ。窓際に吊るすんだよ。」というと、
「どうして?」という。
「いや、風でベルが揺れて、チリンチリンて涼しい音がするでしょ。」

「………ワカラナイ…。」

と言われましたなぁ。
いきなりワビサビは難しかったですか。いきなり異文化コミュニケーションに失敗した感じでした。反省。

さて、先日から男の浮気願望について、男の人と話す機会が多いです。
割りと高い割合で、“リスクが少なくて、良い相手が居ればあわよくば”くらいの人は多いですよ。
女子陣、気が抜けません。

昔、彼女と別れる別れるといって、なかなか別れなかった人と付き合っていたことがありますが(ごはんの人とは別ね)、揉めに揉めて、
「ほしたら、どんだけ身勝手な言い分でもいいから、この場合どうだったらよかったと思うのっ!!?」と、問い詰めたら、

「俺が二人いればよかった。」

と答えました。
…ファンタジーですか…。
文字通りヘナヘナとなったのを今でも思い出しますよ。

てなわけで、夢見がちな男子陣に忠告しますが、
バレない浮気はありません。
ただし、それを腹の内に収めるか収めないかは、女の技量です。(会社の先輩はダンナが風俗に行った事がバレた後、「性病が移った。」と嘘をつき、ダンナを青ざめさせ、懲らしめてやりました。と、可愛らしく笑っていました…。)

ゆめゆめ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年7月15日 (火)

いんでぃ穴

『インディー・ジョーンズ/クリスタルスカルの王国』がこれ以上ない荒唐無稽ぶりで、面白かったです。
何よりジョージ・ルーカス、スピルバーグ、ハリソン・フォード、ジョン・ウィリアムスの強力タッグを見れるのは、映画ファンにとっては至福でありんす。是非。
(*レイダースを見ていない方は、必ずレイダースを見てから!!!)

さて、ゆるゆると近藤ヒデシの一人芝居の衣装製作。
使えそうだったので自宅のカーテンの布を引きちぎりました。
吉と出れば良いですが。
とりあえず部屋の中が丸見えなのが、乙女としては心配なところでしょうか?(クーラー負けするので、夏場は半裸です。)ふふふ。

相変わらず電話番号のわからない彼氏は、相変わらずあまり連絡がとれないので、沖縄のお土産は大阪中央郵便局からゆうパックで送りました。
「品物」の欄には、迷ったあげく、『土産』と書きました。
なんくるーないさー。

最近のヒット書籍は中野京子『怖い絵』。
知的好奇心を視覚から感じたい人は、是非。
ぺい。

山本モナが心配です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

うそのよな 十六桜 咲きにけり

うそのよな 十六桜 咲きにけり
膀胱炎が復活の兆しです。
たえず尿意を感じています。
たえず尿意を感じない生活がいかに便利かを思い起こしております。
あーもー、たまらんねー。

昔、付き合っていた男の人に、
「お前と居ると、いつもカマかけられているみたいで、嫌な気分や。」
と言われましたなぁ。
言わんとすることはなんとなくわかるんだけど、それを難なく口にできてしまうその人の弱さについ絶句したもんだ。

そんな話を聞いて、こないだ飲みに行った友達は、
「ヨダちゃんは菩薩行の人だね。」
と言ってくれました。

ありがとう。
意味はよくわかりませんが、なんか良さそげな響きです。

というわけで、がんばります。
あしたはさらに髪を切りに行ってきます。

題名は小泉八雲の『十六桜』から。桜じゃなくて紫陽花だけど。
…怪談の季節になりましたなぁ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年7月12日 (土)

ゲゲゲ。

ゲゲゲ。
キャメロン・ディアスのSoftBankの新CM(ロングバージョン)がなかなか素敵です。
SoftBankといえば、i-phoneに替えるかどうかを検討中。
きっとみんなも検討中。

とんとんとコンスタントに衣裳の依頼も来るようになりました。
ありがたいことです。
しかし一度環境の整理もしないとなぁ、と思い立ち、引っ越しも検討中。
年末までのゆるいスパンで良い物件を探します。
良い物件情報をお持ちの方は是非。

ちなみに、試しに沖縄の物件なども調べてみましたら、確かに広くて安い!のですが、立地のところに“バス:90分”とか書いてあります。…マジかい。

てなわけで部屋探しがんばります。
できればおばけの出ないところ。

写真は住みたいけど住めない、沖縄・首里城の模型。
沖縄シリーズもこれがラストだよーん。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年7月 9日 (水)

アロー・アロワナ

アロー・アロワナ
昨日のドラマの大泉洋がすげぇ良かったです。ハラショ。

さて、両親の体調も整いつつあり、来週には一人の家に戻りますよ。
あれですね、一度人と食卓を囲む事をおぼえてしまうと、一人ごはんに戻る抵抗感ってすごくありますね。
“味気無い”とはこのことか、と。

昔、彼女持ちのひとと付き合ってた時、最初はそれでいいやと思ってたのに、そのひとが週に一回、ウチにごはんを食べに来てくれるのが、だんだん楽しみで楽しみで仕方なくって、それと同時に切なくて切なくて仕方なくって、
「人と一緒に食卓を囲むのが、こんなに楽しいとは知らなかったので、別れてくれ。」
って言いましたなぁ…。
懐かしいなぁ。

てなわけで、食卓を囲む誰かが今居てるひとは、どうぞその在りがたさを大事に思ってくださいまし。

さて、私はゆるゆると色々な事を始めてみたいと思います。
とりあえず来週から陶芸教室。
自分探しではありません(笑)。


写真は沖縄ワールドの白蛇大蛇。
沖縄ワールドではニシキヘビを体に巻きました。
金運がつく。とのこと。
バンバンついてほしい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年7月 6日 (日)

シーサー暮らし

シーサー暮らし
昨日、江坂に一時帰宅をしたのですが…あまりの荒れ果てように、我ながらだいぶビビりました。
こりゃもう2週間くらいかけて大掃除を決行するか、いっそバッサリ引っ越すかの二択です。
ああんああん。

しかしオキナワ・ブームも依然続いており、このまま移住して、シーサー職人になるのも有りだな…と、ぼんやり思ったりもします。
シーサー職人ってどうやってなるのかひら…?
あうん。

さて、今日の『ボクらの時代』は堤真一×マギー×監督:原田眞人の、映画『クライマーズ・ハイ』トリオ。
こと、堤真一の男気にハラショ。
映画見に行こう、と。
来週は小朝さん×千原Jr.ともうひとり(忘れた)。
楽しみ楽しみ。

写真は沖縄ワールドの陸ガメ・カシオペア。
のんびり。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年7月 3日 (木)

居る。ということ。

両親が退院しました。

久しぶりに実家で親子3人でごはんを食べ、腹を出して寝転がりました。
まぁもちろん病気がこれで終わったわけではないし、今後再発のリスクというものを常にかかえて生きていくわけですが、明らかに今回のことを経て、うちら家族は色々な事を確認できたわけでして、人生とか家族のつながりっつうものは、ホントによくできたはるわーと思った次第。

さて、つながりということで、今月の月刊誌『エココロ』の樹木希林×YOUの対談が面白かったです。
Y「希林さんは、ずっと内田裕也さんといるでしょう?いくらでも取っ替えてよかったのに、なんで?」
K「結局、どれに取っ替えても同じなのよ。誰でも一緒ってこと!」
Y「私も、実はそれちょっと気づいてたの…。」
とかいうやりとりが続きます。
樹木希林の肝の据わり方はハンパねぇです。
なんだかわかんないけど、他にもっと条件のいい人が居る気がする人は、是非。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

オキナワン

オキナワン
恥ずかしながら帰ってまいりました。

沖縄の風土はびっくりするほど私の肌に合い、学生時代に訪れたスペイン南部と同じ匂いがしました。なんのしがらみもなくなったら移住したいなぁ…、とまで思った旅でした。
また行こう、オキナワ。

今回の旅のお供は五木寛之・香山リカ対談形式の幻冬舎新書『鬱の力』。
暑い国で読む鬱な話題は不思議なことにぐんぐん頭に入ります。
自分は鬱じゃぁないかね?とぼんやり思ったことのある人は是非。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年7月 2日 (水)

沖縄は快晴なり

沖縄は快晴なり
沖縄です!

ホントに楽しいです。
きゃいきゃい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年7月 1日 (火)

そうだ、沖縄、行こう。

そうだ、沖縄、行こう。
社員旅行で沖縄に行ってきます。

GO!GO!トリトン!
GO!GO!ヘブン!

シーサー何個買おう。

写真はこの日のためにあつらえた、ひびのこづえデザイン“ひのきのはきもの”。
『通販生活』でゲット。
是非。
んでもって、行ってきます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2008年6月 | トップページ | 2008年8月 »